拝啓外務省様 ニュース記事に関連したブログ

2009/11/25 07:46

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

人類史上最も

卑怯ものである

露助が

犯した大罪は

ソ連が日本との国際条約を

一方的に破棄して

突如満洲に侵攻し

日本人入植者を

蹂躙し尽くした

 

日本はスターリンの

悪魔のような野望も知らず

日ソ中立条約の信義に

基づいて

連合国側への降伏をも

視野に入れた

停戦交渉の仲介を

ソ連に打診していたのである

また

ソ連が対日宣戦布告した

8月8日は

広島に原爆が投下された

二日後で

ソ連軍が怒濤のように

満洲になだれこんだは

8月9

長崎被爆の日である

 

 

 

その結果が

千島

樺太の返還であり

北方四島の強奪である

 

そもそもが

国際法違反に基づく

領土の組み替えなのだから

日本は北方四島の

返還はいうに及ばず

千島

樺太

の返還を求めて当然である

 

 

 

1945年8月といえば

関東軍の精鋭部隊の

大半を南方戦線に移動させ

守備隊が残るだけの

手薄な状態だった

それはソ連が背後から

満洲その他を侵さないという

日ソ中立条約

あったからにほかならない

日本はこの国際条約に

信を置いていたのである

 

人類史上最も

卑怯ものの

その露助は

この虚を衝いて

ヨーロッパ戦線からの

兵力移動で増強した

機甲部隊を満洲の野原へと

一挙に侵攻させたのである

無防備な日本人移住民にも

容赦なく襲いかかり

殺害、略奪、強姦の限りを

尽くし

満洲や樺太などで

日本人の兵士や住民を

生け捕りにしたのである

そして

この糞犬スターリン

100万人もの

日本人をシベリアの

奥地に連行し

戦争が終結したのにも

かかわらず

不法にも苛酷な

ラーゲリという収容所で

満足な食料も休息も与えず

強制労働に就かせたのである

 

夏服のまま

捕らえられた人々は

シベリアの

厳冬の季節が来ても

防寒着や防寒靴すら

与えられなかったという

 

ツルハシさえ弾き返される

凍てついたシベリアの地で

多くの日本人が凍死し

あるいは

衰弱の中で息を引き取り

そして苛酷な労働に

耐えられないと

罪として

虐待され虫けらのように

殺されたという

 

 

 

 

そして

日本人として

永遠に

語り継いで行きたい

 

 

広島に新型爆弾が

投下された次の日

昭和20年8月7日
真岡上空にソ連軍の

飛行機が飛来
翌8日 予想通り

ソ連が不可侵条約を

突如破棄し

対日参戦を布告した
満州などに

侵攻したソ連軍は
樺太島でも北緯50度の

国境線を越えて南下
長崎で2発目の

原爆が炸裂した

4日後の13日

樺太庁は

急きょ在留邦人の

本土への

緊急疎開を決定した 
南樺太ではソ連軍の

艦砲射撃も始まり

緊張が一気に高まった

真岡逓信女子の

乙女達は

大量の避難民を

無事疎開させるために

電信電話業務に

自らの命を差しだし

死守した

うら若き交換手たちに

24名の決死隊

 

真岡逓信女子特攻隊を

 

日本人として

永遠に

脳裏に焼き付けたい

 

 

 

 

 

 

外務省の屑よ

お前は

何人であろうか

弱腰の外交で

日本の

名を汚す

真の弱腰外交の

外務省の屑

 

日本人として

正しい道から

反れ

日本の

国益を損なう

日本人の屑

 

屑の外務省が

犯す数々の

売国奴行為を犯す

 

末代まで

己の名を

汚名で語り続けよ

 

日本人の屑

外務省

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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